モニタリング手法の開発

サブテーマ4:

効果的な湿地モニタリング手法の開発

サブテーマ4では湿地生態系の主要な環境要因と植生を効果的に調査する手法を実践的に開発し、マニュアル化する。さらに得られた植生調査データから湿地植生としての健全性を評価するため、日本産維管束植物全体を対象に、水域および湿地への依存度を階級化した水生・湿生植物データベースを作成する。

リーダー
志賀 隆(新潟大学教育学部)

研究員
首藤光太郎(新潟大学教育学部)

協力者
上野裕介(石川県立大学)
加藤 将(日本国際湿地保全連合, 東邦大学)
横井謙一(日本国際湿地保全連合)
横川昌史(大阪市立自然史博物館)
山口昌子(新潟大学教育学部,事務)
山ノ内崇志(福島大学共生システム理工学類)

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